登録したサーバーから、使いたい接続方法を選ぶだけ。画面を行き来せず、そのまま作業を始められます
FOR SERVER OPERATORS
サーバー接続とDocker管理を、
ひとつのブラウザで
SSH・ファイル転送・リモートデスクトップに加え、
専用タブでDockerを管理
必要に応じてホストやコンテナのターミナルにもアクセスできます。Console Hubは、ご自身のDocker環境に設置して使うセルフホスト型ツールです
1名・5台まで、期間制限なく無料
- TerminalSSHでコマンド操作
- FilesSFTPで転送・編集
- DesktopRDP・VNCで画面操作
- Docker専用UIとターミナル
いつものサーバーへ、そのまま接続
管理するサーバーには、Console Hub専用ソフトの追加は不要です。パスワードや秘密鍵は暗号化して保存します
できることを見るFOR INDIVIDUALS & TEAMS
サーバー管理を、もっとわかりやすく
複数のサーバーを行き来する毎日の作業を、見つけやすく、迷いにくいひとつの画面にまとめます
パスワードや秘密鍵は暗号化して保存し、利用者のブラウザには渡しません
Teamプランでは、サーバーや接続方法ごとに利用者の権限を設定し、操作履歴を確認できます
DOCKER MANAGER · v1.0.1
専用のワークスペースタブで、Dockerを管理
コンテナ、Composeプロジェクト、イメージ、ネットワーク、ボリュームを一つのUIで確認・操作できます
はじめ方
使い始めるまで、3ステップ
Console Hubの準備から最初のサーバー操作まで、順番に進められます
Console Hubを準備
Dockerを使って、ご自身の環境にConsole Hubを設置します
サーバーを登録
接続したいサーバーと、ログインに使う情報を登録します
すぐに操作
使いたい接続方法を選び、ブラウザから作業を始めます
安心して使うために
大切な接続情報は、ご自身の環境の中に
サーバーの情報やログイン情報を外部サービスに預けず、ご自身の管理ルールに合わせて運用できます
接続情報をまとめて保護
パスワードや秘密鍵を暗号化し、ご自身の環境の中で管理します
使える人を必要な範囲に
Teamプランでは、利用者ごとに使えるサーバーや接続方法を分けられます
必要な履歴だけを記録
接続した日時や結果を記録します。履歴の閲覧はTeamプランで利用でき、コマンド内容や画面内容は記録しません




